子供の食を眺める

更新日:2021年11月19日

15歳を迎えんとする娘の食について

①近所の友たち作農産の品々の原料

②良き友作の自然卵はだし巻きにするのが好きな私、上手く巻けた日はご機嫌

③納豆が欠かせないのに、嫌いじゃないのに救われる

④自家製のお薬味や調味料と保存食は豊かにしてくれて欠かせない

⑤飾りがないのが残念、理由にして今朝は土砂降りであった

⑥食べさせたいと食べようとする量が違ってくる頃


とゆうこと


部活少女は美容にも興味が湧いて、

も一度、今まで食しているものを振り返ってくれるようになってきたな


こだわることなく、波動のいいものに囲まれている環境に感謝

親がしてやれるのは、自身で毎食できるようになるまで時間がかかるヒトという生物において、それだけかも知れない。

悩み多い親御さんたちや大人も、結局食べるもので決まってくる。体に入れるものが大切。


なにゆえ気候変動が肌身にあらゆる人から分かるようになってなお、

想像以上の災害や、

はたまた幾度もの虹を見る



人災と天災に境目がなくなり、あらゆる地球の変動にヒトが関わっているのが明白


オーガニックなムーブメントや生き方に少しでも寄ることができるならSDG'sのゴールは無限になる 


フレキシタリアンやプラントベースの人や暮らしも増えていることは、

美味しい食が心も体も喜ばせるから


五感が冴え、天地と繋がる

循環する命


などなど


瞑想がてら準備する


そんな食卓のあわただしい早朝


山猫拝





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